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2013年1月16日 (水)

ドジョウ全滅:ただし室内のみ

ペンF用のレンズは全体的に他の一眼レフより高いが、標準レンズが高いというのは納得いかねぇ。玉が少ないのが原因だろうが、基本的にボディとセットで売られるわけだから、他の交換レンズよりも出回りがよいはずなのだが。カメラボディの方が出回りがよい、というのも異常なので、理由を考えてみたが、やはり納得いく回答が得られねぇ。マニアが貯め込んでいるのか?。

ついに、カメと一緒にいたドジョウが全滅しました。水カビ病のような気もするのですが、詳細不明。
先日、残る2匹のうちの一匹が逆さまになって浮いていたので、2匹とも急いで隔離。塩水にして、エアレーションを入れ、様子を見ていたのですが。相次いでなくなりました。
汚染に弱いと言われるカメはピンピンしているので、どちらかというと汚染に強いドジョウが水の汚さでヤラレタとは考えにくいですし。水温も25℃に保っていたので……もしかすると、水温が高すぎた?コイ系の魚としては20℃前後くらいが適温のハズなので、暑すぎたのであろうか。でもって、隔離後は家の中とはいえヒーターのないところだったので、前日の凶悪な寒さで温度差に耐えられなかったのだろうか。
そう考えると、隔離したのが裏目に出たのかもしれない。塩水に入れたばかりは、一時的に回復して見えたのだが。
ちなみに、外でメダカやオタマジャクシやイモリと同居している奴らは全然姿を見せないものの、浮いてこないので元気でやっているもよう。やはり、地元産の魚は自然環境に即していた方がよいのだろうか。
とすると、室内カメと同居できるのは何なのだろうか。ちなみに、サカマキガイはかなり大きいのを投入したにもかかわらず、やはり全滅。すべて亀の餌に。タニシは殻は硬いので破られないが、外に出ていた時に襲われたらしく、殻を残して全滅。
おそらくエビとかも餌にしかならないだろうし。秋口に入れていたメダカは元気だったが、アレを入れると水替えが面倒出しなー。
やはり、カメは難しい。

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