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2014年6月

2014年6月29日 (日)

Surlusterのゼロウォーターの3回目とグリル

今週は新刊が全てA5サイズというサイフに優しくない仕様。でも、4コマ系は好きなので……?4コマ少ないよ?閂夜明、クール教信者、竹本泉と、ある意味カルトだよ。

Surlusterのゼロウォーターの3回目。毎週洗車してるよ。スゴイ。しかし、これから暑くてやらなくなりそうと言うか、まー、雨降らなければこんなにやる必要ないんだけど。
ということで、3回目にして、ようやくパールっぽい艶が出てきましたよ。メーカーも推奨は3回施工なので、ここで標準ということですが。先週は曇りや雨が多かったとはいえ、体色がくすんだようになってしまって「こりゃ、やっぱり艶系のコーティング剤に変えた方がいいかなぁ」と思いましたが。今日はちゃんと輝いて見えるので。1瓶使い切れば、ちゃんとした艶になるのかなぁ。
屋根の水引も親水性っぽい感じがようやく出てきた感じ。とすると、やはり、何回か施工しないと本領は発揮出来ないということか?1ビン5千円を超えるようなものとの差がそこいらに出るのか?
より艶がいいが、伸びは悪いと言われるCCウォーターも試してみたいけど、1瓶使い切ると夏過ぎになりそうかなぁ。

あと、フロントグリルがなんちゃって金網模様なのが気になる。といっても、国産はほんとにそんなのばっかりだし、BMWのミニなんかもそうだ。かというと、STiとかスイスポとかはちゃんとした金網である。で、調べてみると、社外品交換の方にも金網加工をされている方もいる。が、結構大変そう&金網の位置が奥になる関係から、ちょっとイメージと違う。これは、金網の固定方法自体を見直さないと(グリルの後ろではなく、前に固定出来るように)イメージに合わないか?自分で棒をグリルに刺した後、一つ一つTIG溶接で網に組めば完璧だが……綺麗にやるのは至難の業だよな(笑)。後輩のZC31スイスポでも見て考えようか。
ちなみに、Sのマークはハスラーのオプションがカッコイイのではないかと夢想。

「さわれぬ神にたたりなし(閂夜明/講談社)」1巻

涼しいと、イシガメがいつまでも陸上で寝ているので、餌やりが出来ない(笑)。

ペンタックスがフルサイズを出すまで耐えるつもりだったけど。最近、室内なんかの暗いところでのピントの遅さが気になってきて、猛烈に新機種が欲しくなってきた。まぁ、うちの一眼レフでは一番新しいのが6年ものなので、そろそろ罰が当たらないところだと思うけど。

「さわれぬ神にたたりなし(閂夜明/講談社)」1巻発売中です。
ついに、我らが「幻の美少女絵師」閂先生のメジャー初単行本です。……凄いキャッチの帯だ(笑)。
「或るファの音眼(ねこバナナ)」が閂先生の生活費捻出のためら製作中断になって以来、閂成分が足りなくなっていましたが。この単行本で一気にチャージ。
中学生の頃、妹のような存在だった後輩に突然キスされた主人公。しかし、その翌日から、彼女の消息は途絶え、現在大学生。それなりに好きな先輩も出来たりしましたが、そんな彼の元に「神の嫁になったけど、喧嘩して家出してきた」という後輩が現れ……。
ということで、神様の嫁なので手を出すと天罰が下る後輩、好きなんだけどゲームマニアでフリーダムすぎる先輩、人の心を読む謎の女友だち、後輩の従者……といったハーレムだかなんだか良くわからない生活が始まるのであった。
と、ストーリーはこんな感じですが。相変わらず情報量の多い漫画で、4コマにもかかわらず、読むのに時間が掛かる系です。情報量が多いと言っても、単にネームが多いのではなく、絵とストーリーが一コマの中にミッチリ詰まっているので、深読みしようとすると大変になるという。
あと、「Omega~」「或るファ~」との地味なコラボもあって、Omega最強キャラクターである現実かあさんがバイト先(ねこざんまいの支店)の店長だったり(息子と嫁もちらっとね)、或るファでは名前だけだった鎖止兄が先輩として出てきたり、或るファ成分不足にあえいでいるファンとしては、注目の作品だったりします。あとは姫様さんが出てくれば3冊買ってもいい(笑)。
まー、そのあたりは知らなくても読むのに何ら不備のない、遊びのような部分ですが。
ともかく、相変わらずハッピーというにはちょっと捻ったような、不思議な空間を醸し出す作品ですが。嵌ればとことん嵌れるので、ともかく一読オススメです。4コマだから、同人と違って気軽に買えますしね。

ちなみに、閂サンが幻の美少女絵師と呼ばれるのは、元Leafのグラフィッカーとして一時期有名だったようだからですが、私はその頃をリアルタイムでは知らないので何とも(水無月さんとかの手がけた奴しかプレイしてなかったから……)。

2014年6月28日 (土)

「ガールズ&パンツァー ドラマCD2 もうすぐアンツィオ戦です!(ランティス)」

皆さま1日ぶりです。今日はいつもより早起きだったため、昨日の夜は気がついたら寝ないといけない時間でした。なんせ、届いた荷物の開梱も出来ないくらいで。
そして、今日は身動き出来ず(笑)。酷い目にあった。

プリズマ☆イリヤの第2期ラジオが始まりましたな。今回は門脇舞以さんと斎藤千和さんのWヒロイン→W人妻声優ということで……ラジオ聞いていても、人妻感覚はありませんが、二人が同期というのは初めて知りましたわ。

「ガールズ&パンツァー ドラマCD2 もうすぐアンツィオ戦です!(ランティス)」が発売になりました。
OVA発売間近ということで、各種メディアがこぞって商品展開に乗り出していますが。その一環です(笑)。
内容は、サンダース戦が終わって、アンツィオに向けての壮行会を行う「もうすぐアンツィオ戦です!」、全国大会2回戦に向けて大洗でバイトする「アルバイトです!」、そして、さおりん大活躍の「不詳・武部沙織のイタリア料理講座」の3本立てです。
60分に満たないドラマCDですが。なんと、大洗の戦車道チーム全員が出てきます。まー、声優さんのギャラだけでも凄いことになっていると思われますので、豪華さが伺えます。
そして、アルバイト編では大洗のリアル店舗がアルバイト先として登場しています。まー、CDなんで宣伝効果は薄いと思いますが。妙な現実感が、聖地巡礼の人気を高めるような気はします。実際、アニメ本編に出てきた大洗の店というのはあまりありませんから、イベント的なものを除くと、作品公式に出てきたというのは、箔が付くかと。
内容的には、これまで発売された番外編系の作品と同じく、日常を切り取るようなもので、さほど目新しさはありませんが(多少、本編への伏線も入っていますわ!)。その割に、収録時間以上に短く感じた=話の密度は高かったと思います。楽しく聞ければ、お買い得、ということで。

2014年6月26日 (木)

初音ミクについて思う

読みたくて買おうか迷っていた技術書(鈍器にすれば人が殺せるけど、持ち運びたくないレベルの大型本)が会社の資料室の奥の方から見つかる。
本来在るべき所と全然違う、ファイルの山の奥の誰も見ないようなところに積んであった。なんであんなところにあったのだろう?

カーステレオの曲が初音ミクまでやってきた。ちなみに、8か月が過ぎたが、まだ1周していない。ボーカル中心でBGM集やドラマCD、ラジオCDとかは抜いているのになぁ。
それはともかく。
初音ミクが発売された頃は、それまでの音声合成ソフトと比べて画期的にいい声で歌うことが出来るソフトに感動したというか。XGプラグインボードのPLG100-SGからよくもと思うくらい進化したというか。
そんな初音ミクのCDが発売されるというので買った記憶がありますが。今聞くと「初音ミクってこんなに歌ヘタだっけ?」というか。子音の後の母音が裏声にひっくり返っているような、妙な感じが。言葉をしゃべらせたら、何を言っているのかさっぱりわからないし(笑)。
これが、ミクパとかミクの日感謝祭とか、少し前の頃のものになると、発音ははっきりしているし、MCもキッチリわかりやすい。まだ、3.0が出る前のものだと思うんだけど。ソフト側のバージョンアップによるものなのか、ユーザースキルの急激な上昇によるものなのか。ジツに凄い。
やはり、今も人気は衰えないものの。最初期の盛り上がりが全体的なスキルアップを早めて、数年で「ようやく実用になった」から「普通に実用出来る」へと進化させたのだろうか。

2014年6月25日 (水)

カメとか巡洋艦とか

なんか、最近あっちこっちの依頼の仕事ばかりしていて、自分の仕事をさっぱりしていない気がする。いや、まぁ、依頼の仕事も自分の仕事なんだけどさぁ。

それはともかく、やる気もネタもねぇ(笑)。

昨日はカメの衣装ケースを洗ってやったので、カメが暴れて餌を食べなかったけど。陸地にキャットをばらまいておいたら、昼間に食べたようで。挙げ句、帰ってきたら陸上で寝てた。あんまり動かないので、心配になってゆすってみたら、頭をほんのちょっと出して、また引っ込んだ。餌を食べたら、もうようがないと言わんばかり(笑)。

今期のMCアクシズは重巡洋艦特集と、自分的にはとっつくところがないし。そういや、蒼き鋼のアルペジオを読み返していたら、重巡と似ているけどちょっと違う艦音ということで、レパルスさんが見つかっていたね。巡洋戦艦というカテゴリーは特殊だけど、潜水艦の聴音に反映するモノなのだろうか?

2014年6月24日 (火)

Surlusterのゼロウォーターの2回目結果

さて、ゼロウォーターの施工後ですが。2回目にして艶の形態が全く変わりましたな。これまでは、塗装の上に皮膜が乗っかって光っているような明るい反射でしたが。これを施工すると、塗装面を直接磨き込んだような、良く言えば深い色に、悪く言えば暗い色になってます。
3代目スイフト(ZC72系)の赤は「アブレイズレッドパール2」の名のようにパールが入っていて、微妙にメタリックっぽく光るのですが。現在、曇り空の下ではダークレッドのソリッドカラーのように見える(笑)。ライトを当ててみると、ちゃんと光っているのですが、やはり、ぱっと見は塗装面を直に磨き込んだような艶です。
ワックス系のぬらぬらしたような艶が好きな人に忌避感を抱かせる、というのがわかったような気がします。これはこれでいいんだけど、なんか、本来の色と違うような気がする(最初に見た時の印象は、もっとメタリック感が強かったような気がする。もっとも、パールであってメタリック色じゃないようだけど)。
まー、メーカーは3回施工を推奨しているので、あと1回やってから、晴天の下で見た時の艶が、とりあえずの完成型なのでしょうが。

こうなってくると、やはり色々試してみたくなるなぁ(笑)。
疎水性とか親水性とかいうタイプのものは少ないので、そっち系を狙うと選択肢は狭まるけどねぇ。

2014年6月23日 (月)

Surlusterのゼロウォーターの2回目

駿河屋のシステムがガチで落ちそこなっていて買い物が出来なかった。サイフには優しい。

寝てばっかりいてもいけないので、Surlusterのゼロウォーターの2回目。雨が上がったタイミングで洗車して施工。基本、洗車は水だけなので、雨で汚れが浮いた状態がベスト。というのは、元ディーラー勤務の元上司から聞いたテク。
洗車後の水そのままで施工可能と言うけれど。それだと水が多すぎて拭き取れないので、軽く拭いてから。しかし、ワックスに比べればすごく楽だけれど、やはり磨き工程になるのでそれなりに疲れる。ベストキッドのミヤギさんは正しかった。洗車含めて45分ほどか。
窓やライトもそのままやれるのは楽。
で、先週の1回目の結果は、きちんと雨をはじいていると言ったところ。艶もそれなりでよろしい。雨が多いと、雨粒がくっついてダラーンと大きくなっていくので、砂埃で水玉にならず、薄いまだらになる。これがもう少し潰れるようになれば、汚れが目立たなくなるのではないかと期待。
親水とか疎水とか書いてあるものは、撥水タイプと比べて「汚れを薄く引き伸ばしているだけ」という意見を読んだことがありますが。濃色車では、ソレでよいのです。雨粒が綺麗にできていると、素晴らしい水玉模様になって、さすがにマズイと思ってしまうので。
ソリッドの赤だったマーチはほとんど洗車なんてしたことなかったのにねぇ(笑)。
ちなみに、松?の花粉の季節が終わったようで、車が黄色くならないのは嬉しい。

クルマと言えば、最近、マツダ車(特に新型アクセラ)がイメージカラー赤ばかりなせいか、街で赤車が多くなってなぁ。一部の人間以外乗りたがらない色だったのになぁ(笑)。あと、新型デミオも例のマツダ顔になるようで、あまりの凶悪面にびびった。旧アクセラの前後ともに尖った凶悪なデザインが好きでしたが。今度のデミオの目つきの悪さと口のでかさは凄い。(工作員とか現状とか広告文句の進化過程とか色々な意味で)ネットでの評判が興味深いマツダコネクトの搭載と相まって、コンパクトカー市場でどういう位置づけになるのか。注目ですなぁ。

2014年6月22日 (日)

「マスターファイル ウォーカーマシン ザブングル(SBクリエイティブ)」

よく寝た。ようやく、なんとか。というかイマイチ。
雨が降るという天気予報はドコへ行ったのか。

「マスターファイル ウォーカーマシン ザブングル(SBクリエイティブ)」発売中です。
マスターファイルシリーズと言えば、VF-1バルキリーをCGを交えて実物としてとらえた書籍として始まり、バルキリーとガンダムの他にバイファム、ドラグナーなんかが採り上げられてきましたが。今回はザブングルです。初の「飛べないし、宇宙にも行けない」ロボットなので、CGがアレじゃないかとか、新たに描き下ろされた「最近のガンプラ風の」設定が似あわねーとか、発売前はいろいろ言われていましたが。
買ってみたら、なかなか面白いものです。まー、基本的に、当時の設定の掘り起こしというより新たな解釈が多いので、模型作製のネタになるかとかいうと微妙ですが。バンダイが模型化に際してやったデザイン変更に比べれば、稼働や変形の機構のためのデザインアレンジなんて甘甘なものです。超合金魂はわりとアニメ版をどうやって再現するかに燃えているような所がありましたが。こちらは、ローバーの機首とか、実物として再現しやすそうな感じに変形がアレンジされています。
あと、CGも思ったよりも良いですね。飛行機系や宇宙ロボットに比べると実物感は希薄ですが、模型のジオラマを見るような感じなら良いかと。
一番問題に感じたのは。トラッド11、ギャロップ、プロメウスがバンダイ1/100デザインで掲載されていること。……アニメ版でやらんかい!アレンジデザインなら許すが、あの「似ているようで全く似ていない」ものを実物っぽく載せるのは勘弁してくれ。ダッカーはちゃんとアニメ版を元に別のリデザインをしているのに。……コクピットがドランみたいになってるけど、バンダイデザインとは別のアレンジなので許す。
そんなわけで、最新のザブングルの本が読みたい人はいいんじゃないんでしょうか。個人的には当時ものであるアニメック別冊のザブングル大辞典の解釈がマストなので、パラレル的にしか捉えませんが、それはそれとして面白いかと。ザブングルの変形シチュエーションにおけるスキッパーのコクピット移動の解釈は目から鱗なものでしたわ。

2014年6月21日 (土)

疲れて倒れる……ように寝る

昨日は、倒れ込んで寝てしまった後、疲れて起き上がれなくなってしまった。

今日も、起き上がれなくなって、さっき起きた。ここのところの仕事の疲れは異常。

figmaの秋山殿が届きました。みほさんが4号のハッチのおかげででかい箱だったのに対し。秋山殿はイスと砲尾だけなのでずいぶんコンパクトでビックリしました。

あと、嫌な予感がしたのでイモリの幼生の濾過器を引き上げてみたら、中に2匹ほど入っていました。……どこから入ったのだ。吸い込み口はスゴイ小さい穴なのに。慌てて開けようとしたら、ストッパーを折ってしまった。ちなみに、出してやったら、ピンピンしていました。

2014年6月19日 (木)

「魔街の坂(中村哲也/エンターブレイン)」2巻完結

なんか、毎度無駄な仕事が多くて、さっきようやく帰って来れた。
有意義な仕事にして欲しい。

「魔街の坂(中村哲也/エンターブレイン)」2巻完結です。
街を襲った魔物の目的、主人公との因縁、子供たちとの約束。全てがなだれ込むようにラストに向かっていく様は、映画を観ているような痛快さです。
2巻はほとんどが戦いの連続というスピード感あふれる展開になっていますが。非常にビジュアル的な作品になっています。
そして、泣け。

中村氏の作品は漫画作品とイラストレーターとしてのパソコンゲームの原画作品がありますが。どうしても、インパクトが強い作品が多いせいでイメージがパソコンゲームの方に行きがちですが。中村氏のストーリー作品は基本的に暖かい物が多くて好きです。

2014年6月17日 (火)

「ヴァルキリーワークス(逢空万太/ソフトバンククリエイティブ)」4巻

調子が戻らない。死にそう。

「ヴァルキリーワークス(逢空万太/ソフトバンククリエイティブ)」4巻発売中です。
地上にばらまかれた神威を選ばれたヴァルキリーが回収を競うというヴァルキリーワークス。をネタに、主人公の大神理樹が次々とハーレムを築いていく話です(笑)。
現代の「うる星やつら(高橋留美子)」みたいな作品ですが、主役が全てのヒロインにモテモテというところが諸星あたるとの大きな違い。その辺りが80年代と現代の差だろうか。
合体ネタも「ラヴ・ペア・シリーズ(岬兄悟)」がプラトンの「別れた自分の片割れと一つになることによって完全な人間になるという」説をベースにしているのと比べると似たような設定でも単なるハーレム状態ですが。そもそも男女合体ネタとしてはウルトラマンAの方が早いのか?どっちかというとバロム1レベルの気も……。
というわけで、前巻よりハーレムに参戦してきた鉾山科乃が既にデレていて、ヴァルキリーには独占欲というのはないのか、という気もしますが。そうでもないみたいなので、結末は「nice boat」ではないかと(笑)。
あまりにもハーレムすぎて、こんな感想しか持てない気もしますが、ストーリーはラストで大きく動いて次巻以降どうなるのかは、少しだけ謎です。

あと、基本あとがきでも最近は隠すことなくライダートーク垂れ流しですが、むかし、そういうことをやっていた嵩峰龍二という作家さんがいたんだがね、その後……。はともかく、中の文章がそこはかとなく忍殺語になっているというか、巻を追う毎に酷くなっているような。大丈夫ですかな。

2014年6月16日 (月)

Surlusterのゼロウォーター

正直に言おう。疲れて死にそう(笑)。会議とは名ぱかりの独演会でギレンばりの演説をぶってきたので、終わったら1年分の仕事をしたようで。あと、後ろから刺されそう(笑)。

さて、洗車後の磨きで、これまではスズキ純正のSGコートのメンテナンス用のスプレーを使っていましたが。半年ほどでなくなったので、代替品は何にするか迷いましたが。値段含めてピンキリであまりにも難しく。とりあえずということで、お値段手頃(とはいえ、競合他社製品に比べると高い)で、それなりの評価があるSurlusterのゼロウォーターにしてみました。シュアラスターといったらワックスというイメージですが。最近は、これが売れ線のようです。
で、日中は暑いので、夕方から洗車したら思ったよりも早く真っ暗に(笑)。
ということで、適当に拭き上げましたが。今朝見たところ、施工時に感じたムラもありませんし。1回目ではあまり艶は出ないということでしたが。ワックスのようなヌメッとした艶ではありませんが、落ち着いた感じの色になって、まあいい感じです。
洗車時の水が残っているままに施工出来るということでしたが。屋根とか、撥水した水滴がそのまま残って水の量が多すぎ。結局、軽く拭いた後で施工しました。
ただ、時間がなかったので窓ふきをオミットしたところ。水滴が窓に残ってえらいことに。洗車時の汚れた水なのか、ゼロを含んだ水なのかわかりませんが。フロントとかワイパーくらいでは取れないので。あらためて、さっき、懐中電灯を頼りに窓だけ施工。露付きでガラス表面が曇っていたので、そのまま吹き付けてガシガシ拭いてやりましたが。いい感じになったっぽいです。
あとは、砂埃の付着とか、次回の洗車時の洗車しやすさとかを評定でしょうか。3回くらい施工すると艶とか良くなるらしいので、そちらに期待です。
っていうか、この艶の感じだと、ODとかのミリタリーカラーが半艶になっていい感じになりそうな感じなんだけど……。

2014年6月15日 (日)

「くまみこ(吉元ますめ/メディアファクトリー)」2巻

今日も寝てました。仕事行きたくねー。

「くまみこ(吉元ますめ/メディアファクトリー)」2巻発売中です。
山奥で熊を神として奉っている村。
そこには、実際に人後を話す熊の一族熊井がいて、その代表のナツと巫女のまちが暮らしていた。
ということで、女子中学生が熊をモフモフする話の2巻です。
1巻では都会に憧れ、かつ、コンプレックスがあるまちがユニクロに行くのに苦戦していましたが。2巻ではヴィレッジ・バンガードにお使いに行かされます。……まー、確かにハードル高いわ。
ヴィレッジ・バンガードは本屋というよりサブカルショップですかねぇ。名古屋の人たちがよく行くとか聞いていましたが、初めて行ってみて思ったのは「?」でした。本屋としては、貪欲に探し出すタイプの人間からすると、絶対量が足りていないので良さがわからないというか。濃いというより、薄く広く、というイメージでしたが。広く、の部分がハンパないために、どちらかというと雑貨屋という感じ(実際、アソコを使うのは輸入物の110フィルムの買い出しとかだった)。
閑話休題。
そんな感じですから。ユニクロとかとは比べものにならないレベルで大変なことに。……いやー、まちちゃんかわいいんですが、これでは都会で生活するのは……。
逆に、ナツの知識レベルがハンパなく、そのレベルの高さに笑えます。
あと、掲載時に話題になったという「しまむら」リスペクト回が、あまりのイメージギャップに凄いことになっています。これまで、しまむらというとコメディ的な捉えられ方をする場合が多かったですが。コレ読んでイメージが変わったという人も多いのでは。
ともかく、くまも巫女もかわいいので、ジツにお得な作品です。

「ニンジャスレイヤー ピストルカラテ決死拳(ブラッドレー・ボンド+フィリップ・N・モーゼス/エンターブレイン)」

もう、眠くて(笑)。土曜日が終わってから、ようやく眠気が取れてきた(笑)。

というわけで。ドーモ。トーノです。
「ニンジャスレイヤー ピストルカラテ決死拳(ブラッドレー・ボンド+フィリップ・N・モーゼス/エンターブレイン)」を読んだ。
1話が長い話が多い&連続性が高い、ということで、予想より読むのに時間が掛かりましたわ。今回のメインは。ナンシー=サンが現場復帰する話とか。ヤクザウォーリアーと茶摘娘の話とか。ボンジャン・テンプルのボンズがニンジャになる話とか。ユカノ=サン→キョートの話とか。ガンドーの昔と今の話とか。
ナンシー=サンとユカノ=サンの話は、時系列的には前巻の話の間に挟まる形になるところ。カユイトコロにテガトドク構成。実際、オクユカシイ。あと、コトダマ空間に関わるいくつかの事実が判明。特に、時間の概念を超えて活動するバーバヤガまわりの事象はジツに面白い展開に。彼女に関わる人物の流れが、カナリ整理されます。
ボンジャン・テンプルのアコライトは、このシリーズには珍しく、ストレートな正義感で。その独特のバトルチャントが病みつきになり易い。ボンジャン!ハイ!

今回のタイトルは、読んで字のごとく、ガンドーの話で。過去に言及された助手がいた頃の話と、その事件の因縁が現在も続いている件で。最新のガンドーの状況に繋がります。
しかし、思わずビックリするくらいハードボイルド探偵もので、なおかつ、涙ナシには見られない話になっています。ニンジャスレイヤーはサツバツとしたサイバーパンクな世界観とは裏腹に。ニンジャの非情と対比される人情モノの流れも強いと思いますが。これは、それともまた別な、様々な因縁と人の想いが交錯する作品で。ジツに読み応えがあります。ここからの発展は望めないような気がするのが残念ですが。第2部「キョート殺伐都市」はまだ続くはずなので、今後の展開に期待。

って、次巻はもう、7月だよ。

2014年6月14日 (土)

毎日寝オチ

地道に周りを固めてみたが、顧みると暴走状態。これまでは上司に止められていたが、上司無き今(亡き、ではない)、ほとんどフリーだからなぁ。

寝オチが酷くて、読書が進まない。
明日、医者にでも行って、ゆっくり読むかな(笑)。しかし、こないだは待合室で熟睡してたからなぁ。

2014年6月13日 (金)

事件というのは身に降りかかって初めて実感する

完全に寝オチしてました。
1ケース、魚が全滅しました。フナとタナゴが8匹。
どうやら、真横で農薬を水に溶いた際に、飛散があったのではないか、というのが予測。シャワーでそういうことやるかな。
たまたま、雨が降ったので、ここ2日ばかり、その隣のカメとイモリは蓋がかけてあった。
2年ほど飼っていたのだが、本当に世の中何が起こるかわからない。

2014年6月12日 (木)

「ニンジャスレイヤー 聖なるヌンチャク(ブラッドレー・ボンド+フィリップ・N・モーゼス/エンターブレイン)」

バックは固めたが、結局、特攻隊長かよ。

「ニンジャスレイヤー 聖なるヌンチャク(ブラッドレー・ボンド+フィリップ・N・モーゼス/エンターブレイン)」を読む。
積み期間が長かったですが、読み始めればサクサク読めます。
ということで、京都編の中でもターニングポイントとなる話が入っています。流れ的には、時間軸が前後しますから、これまでの作品で触れられていた部分になりますが。
「ダークニンジャとベッピンにまつわる話→ヌンジャ=カツ・ワン・ソーの最後に関わる話」「三種の神器のうち、ヌンチャクを入手する話(真の三種の神器はヌンチャク、ブレーサー、メンポである)」「マルノウチ・スゴイタカイ・ビルとナラクニンジャの覚醒」「ユカナの行方に関する話」が収録されています。
ベッピンに関する話は、これまでに出てきたニンジャの始祖とリアルニンジャに関する神話級の話がついに語られることになりますし。ナラクに関しても、ついに出時のようなものが明らかになります。スゴイ!ゴウカ!
突然、こんなに設定明かしていいのかとも思いますが、設定が明かされたからと言ってどうこうあるようなストーリーでもないですから(笑)。まだ、リアル・ニンジャが歴史から姿を消したわけとか、重要部分は明かされていないですし。ただ、キンカク・テンプルがこちらで言うところの金閣寺では無かったことは相当のショックでした。

それより。表紙のダークニンジャを見ていると、白髪に白と黒の縞のガードが付いたニンジャ装束(実際は黒い鎧に光が反射している)が、どう見ても一方通行さんに見えて笑える。望まぬ狂気に落ちているあたりも、似てるしね。

2014年6月10日 (火)

くろがね四起の修復開始とか

何もかもがめんどくさい。仕事が大変なのは仕方ないとして。どーでもいいような余分なことで胃が痛くなるのはゴメン被りたい。主導権がこちらにないので攻めあぐねる。人海戦術で攻めたいところだけど、圧倒的に人員が足りない。削がれすぎだ>うちの職場。

ということで、やる気でねー。

「防衛技術博物館を創る会」の方から「くろがね四起 初期型」の修復開始のお知らせが届く。佐藤元信氏によるイラストハガキがなかなかカッコイイ。完成予定は2年後なので、こういうチョコチョコした動きが見えるものが嬉しいというか。そんな感じ。
しかし、ギリギリで2次目標(千三百万)達成厳しいかと思ったけど、支援者多かったというか、こういうネタが好きな人が日本に多いというのは喜ばしいかな。

「グラフィック第2次大戦アクション 4 バトル・オブ・ブリテン(文林堂)」

真面目に仕事しているのですが、なぜかすごく不毛な感じに。助手が一人いればもっと効率的にこなせるのだが……。

「グラフィック第2次大戦アクション 4 バトル・オブ・ブリテン(文林堂)」を読んでいた。
文林堂と言えば「世界の傑作機」「航空ファン」ですが、地モノもたまにやっていて、有名なのが「グラフィックアクション」シリーズですが。これは、その中でも古い方のシリーズです。
そして、その中でも珍しい航空モノ。西部戦線はそれなりに本を読んだりしましたが、戦車が全く出てこない「バトル・オブ・ブリテン」に関しては、単発エピソードなんかは知っていても、全体の流れに関してはまったくの素人なので、面白いですね。
カラー写真が映画のスペイン版メッサーだったりするのがご愛敬ですが。少ない誌面で簡潔に読むにはなかなかよろしいです。蛇の目の中心はスピットとハリケーンなのは当然として、駄っ作機として有名になった「ボールトン・ポール・デファイアント」が妙にクローズアップされていたりするのも愉快です。

このシリーズ、さすがに古いので入手も面倒ですが、凄いプレミア付きというわけでもないのでボチボチ集めています。最新資料に比べるとショボイ、というよりは当時は貴重な資料だったというのが正しいのですが。新しいものと古いものを読むことにより見えてくるモノがあるので、古い資料をバカにしてはいかんのですよ。
まー、数字なんかは基本的に新しい資料が正しいので(というか、やはり新発見による定説の否定というのは結構あったりする)、そういう所を適当に流す私のような人間は気にならない、という話かもしれませんが(笑)。

2014年6月 8日 (日)

野生のイモリは見つからない

こないだ見つけたイモリの生息地近くの川、というか農業用水のあたりを回って他にもいないかウロウロしたりしていますが。まー、なかなか見つからないです。基本的に、人間に見えるところにはあんまりいない気がしますが。そんなにあいつら頭良くないです。それより、流水よりも止水の方が良いようで。そういう所を探しているのですが、それでもいません。うーん。自分の家の辺りなら用水からの引き込み口の升のようなところを攻めるものですが。山奥に行くと、そういうものがない。用水というより川からの引き込みだし。川は非常に綺麗なのだが、水量が少なくて生き物がいない。
よって、少ない水をせき止めて水量を上げているところが狙い目なのだが、なかなかそう言ったところはないし。何より、山奥の棚田のようなあたりは用水路が道側でなく、田んぼの向こうにあったりして(田んぼへのアクセスが最優先のようである)。相当苦労しないと行けねーよ、という感じだったり。あと、冬に見つけたそれっぽいところが、とてもアクセス出来ない感じになっていたり。
やはり、野生のイモリというのは難しいようです。まー、ペットショップでも安いんだけどね。

ちなみに、カメをよく見に行っていた川は雑草に覆われて近づくことも出来なくなっています。公園の横なのに。市役所に苦情でもいうかなぁ。

ドジョウとかイモリとか近況

難しいことを考えていると、いつのまにか朝に(近い時間に)(笑)。

何が居るのか良くわからなくなっていた発泡スチロールの水槽にメダカの餌を撒き続けること数日。ついに、ドジョウが浮かんでくるようになりました……って、びっしり茂った水草の下から10匹近く出てきたよ(笑)。

あと、イモリの幼生も、確認出来た卵はほぼ全て孵化しました。
写真撮ろうと思ったけど、マクロレンズ付けたら硝子越しにピントが上手く合わない(笑)。まー、カメラが古いのも問題なんだけど。上から撮る分には全く問題ないから、水なら大丈夫なんだよな。安物のガラス水槽が問題なのか?

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ちなみに、今年は暑すぎて大丈夫か不安になる。水の量が多いから大丈夫だとは思うが。
昨日、玄関先にある火鉢に入れてあるメダカが2匹も死んでいたので、怪しいというか。
ちなみに、お亡くなりになったメダカはカメがおいしく頂きました?

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2014年6月 6日 (金)

「日本海軍軍用機集(野原茂/グリーンアロー出版社)」「日本陸軍軍用機集(野原茂/グリーンアロー出版社)」

昨日は完全に寝オチ。気がついたら1時過ぎていた。
しかし、最近は1年前にした仕事の遺産で食っている。そのうち餓死する。

「日本海軍軍用機集(野原茂/グリーンアロー出版社)」「日本陸軍軍用機集(野原茂/グリーンアロー出版社)」を読む。
世界の軍用機史シリーズの5巻と6巻です。
というわけで、帝国陸海軍の飛行機を俯瞰する書籍シリーズも3つめです。……一気に横並び読みすることで、平均的知識が身に付きます(笑)。
このシリーズの特徴は、写真ではなく、イラストメインになっていることです。ものによっては、図面や内部図解も載っています。図面も詳細だったり、簡易だったり色々ですが。軍用機を一通り紹介している本としては、意外と模型作りに便利そうです。小さかったり、黒く潰れていたりする写真に比べれば、イメージは掴みやすいと思います。イラストのみだとイメージは掴めてもディティールがわからなかったり、簡易図面のみだとやっぱりディティールがわからなかったりするので、欲しい情報とモノによりますが。まぁ、あくまで「俯瞰するための資料」としてみていますので。
あと、著者は軍用機の本を読んでいると、ともかく登場頻度が高い野原茂氏ですが。解説はわかりやすいのですが、試作機とかについて、自虐的というか、妙に否定的な文章で締めているものが多いんですよね。その辺、終戦間際の軍用機はともかく工作精度も燃料も悪かったので現実的な話をすると厳しいのは当たり前なのですが、飛行機を技術的に語るのに状況的な話を入れ込みすぎるのは評価として妥当でないと思うし。第一、ロマンがないなぁと言う気もしますので、好みが分かれるところはあると思います。ただ、この方が書いている本はともかく多いので(笑)。

2014年6月 4日 (水)

カメラで使えるモバイルプリンタは絶滅したのか?

フジフィルムのチェキの記事を読んでいて「そういえば、piviのフィルムが販売中止になったけど、後継で何か出ていないかな」と色々捜してみた。アレは、カメラで撮った画像をその場でプリントしてあげられるという意味では、[場合によっては]スナップやる人間には最高のツールだったのだが。
しかし、ポラロイドの爆死もあって、現在販売されているモバイルプリンタ(商業用でなく、趣味用)はスマホからプリントするもののみと言うことがわかった。……pictbridgeでカメラから印刷出来るポケットプリンタが欲しいんだよ。富士がpiviをチェキと同じフィルムにしてくれていればこんな事にはならなかったし、チェキプリンタの上位版を出してくれれば文句もないのだが。
通信で良ければあるのだが、赤外線やらは付いてないしなぁ。無線LAN対応の奴なら、Wi-Fiカードを使えばいけるのだろうか。
もう少し調べてみよう。

2014年6月 3日 (火)

「嘘解きレトリック(都戸利津/白泉社)」3巻

なんか、むなしくなってきた(笑)。
決定的に何かがかけているナー。

「嘘解きレトリック(都戸利津/白泉社)」3巻発売中です。
最近、白泉社の本は買っていなかったので、2巻も出ているのに気がつかず、一緒に買ってきた(笑)。
というわけで、嘘がわかる能力を持った少女と貧乏探偵による話術レトリックなミステリーものです。
**の言っていることは嘘である、というのはパズルゲーム的なミステリーで使われる前提条件の一つですので。この作品も、そのあたりを上手く使った推理ものになっています。ただ、それをロジックとしてだけ使うのでなく、ヒロイン・鹿乃子の心情と組み合わせることによって物語としての面白さが出てきています。
1、2巻は鹿乃子の過去から来るトラウマ的なものと、探偵物語の絡みがメインでしたが。3巻は本格的因習ものです。いわゆる、閉鎖された田舎の**、という金田一耕助シリーズとかに代表されるアレですね。おかげで、今回は「ヒロインのおかっぱ眼鏡」「市松人形のようなロングのおかっぱお嬢様」「モダンな記者のショートカットおかっぱ姉さん」とおかっぱヒロイン大集合で俺特です。……因習モノ関係ないね(笑)。
全体的なストーリーは軽妙洒脱という感じでコメディ寄りですが。今回は因習ものと言うことで、多少なりとも悲劇ありの話になっています。でも、単行本1冊書けてやる話としてはなかなかの充実度で、ミステリーとして面白い作品になっていると思います。はい。

2014年6月 2日 (月)

「東方茨歌仙(あずまあや/一迅社)」4巻

今日は久しぶりに家に籠もってゴロゴロしてたよ。最近、休みは山を走り回っていたので疲れたわ。
ということで、新しく水槽を一つ立ち上げて、イモリの幼生を入れた。既に11匹孵化。さて、今年は何匹上陸させられるか。今年は最初から水槽だから、プラケだった昨年よりも生存率を上げられるはずだが。

「東方茨歌仙(あずまあや/一迅社)」4巻が発売中です。
さて、茨歌仙です。東方のオフィシャル作品の中では、ちょっとデフォルメぎみのかわいい絵が多い作品です。今回は萃香が本格的に登場ということで、一周回って華仙の話が多めになっています。表紙も萃香だよ。読み返してみたら、最初の方にちょこっと萃香も登場してますが、その時は宴会シーンだけだったので(笑)。
ちなみに、基本的にどの作品でも「酔っぱらい」「幼女」というステータスなので、変な奴ですが。今回は「山の四天王」の一人という立場をバックに背負っているために、珍しくインテリな感じです。あと、頭身がちょっと高めで、えらくかわいいので、ちょっと見直してしまいましたわ。既に幼女じゃなくて姐さんポジションの描かれ方がよいかと。本質的にはそっち系かと思うので。
まー、魔理沙とか早苗さんもかわいいんですが。っていうか、早苗さんがずいぶんマトモになったような。

ちなみに、結界破りについては、知り合いらしいゆかりんに頼めばいいだけでは……。

2014年6月 1日 (日)

サイト更新、スイフトに時計の取り付け

「いい加減モデリング 車の章」。時計の取り付け。
取り付けって言っても、両面テープで取り付けただけだよ。
ただ、取り付け位置の参考になればよいかと。一度位置を変更したので、せっかくだから2パターン掲載。
いつものごとく左上のバナーから本家サイトにジャンプ。

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