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パソコン・インターネット

2017年2月13日 (月)

IPv6教

「IPv6でないと接続できないで」などとのたまうサイトがあって、仕方がないので調べてみたら。プロバイダのサービスがオプションだったので早速申し込んだ。1日で開通したので、早速やってみるが繋がらない。ルーター側の設定かと思ったが、そもそも設定のための項目が表示されない。2時間ほど調べたが上手くいかないので。通信チェックをしてくれるサイトに接続してみたら。……どうやら、firefoxの設定らしい(笑)。設定は簡単に変えられたが。試しにIEで接続してみたら、あっさり通った。
……大山鳴動して、鼠一匹。設定の根幹に関わるような部分では、やはり、まずはIEで試すべきだったか。
そういや、Windows10なので標準はEdgeなのだが、そもそもアプリなんて使ったことねぇ(笑)。

2016年1月19日 (火)

Windows7、立ち上がらず

会社で、パソコンを立ち上げたら……立ち上がりませんでした。
昨日、おかしな消し方したか?と思っても、壊れたものはしかたない。
こういう時は、大抵、セーフモードで立ち上げれば勝手に修復される。
が、セーフモードの選択肢がない。選択肢はどちらを選んでも無限ループになっている。
ということで、電源を入れ直して、セーフモードで立ち上げるためのキー操作をする。
……やっぱり立ち上がらない。一応、メッセージが出てきているので、マスターブートレコードごと破壊された、とかではないようだが。
ということで、メッセージ通りWindowsのディスクを入れて修復しようとするが、そもそもメーカーパソコンなのでそんなディスクはついてこない。
Windows XPの頃は付いてきたディスクで修復できたか?と思ってリカバリディスクを入れてみる。立ち上がる。「ディスクを全て消去して工場出荷状態に戻す」という素敵な選択肢が出る。……さすがにこれは最終手段だ。まー、データは別のディスクにバックアップしているので、最悪、1カ月分くらいのデータロスで済むはず。
しかし、それじゃあ困るので、他の端末で修復ディスクの作り方を見る。Windows7はコントロールパネルから作成できるらしい。ということで、同じ機種がいくつもあるので、適当な端末で修復ディスクを作る。
これで、立ち上げたら、修復ツールが立ち上がる。
これでOSのブート周りを修復させてくれるだろう。と思ったら。しばらく他の仕事をしていて、帰ってきたら。「修復できませんでした」という素敵なメッセージで止まってた。
しかし、このディスクは、修復ツールの他に、OSの書き戻しをしてくれる機能があった。例の定期的に基準点でシステムまわりのバックアップをするやつである。ということで、最新の基準点に書き戻すことにする。仕事が忙しいので作業して戻ってきたら。「修復に失敗しました」という素敵なエラーメッセージが出ていた。
一般的にはここで終わりであるが。選べる修復基準点が4つあったので、今度は一番古いものに書き戻してみた。再び仕事をして戻ってくると。ようやく、Windowsが立ち上がっていました。
Windowsアップテートの不具合で起動しなくなったとき以来の修復ですが、ここまで手こずったのは初めてです。Windowsはバージョンが変わるごとに修復手順が変わりますが、修復用のツールとしては確かに強力になっていると思います。
しかし、単純にレジストリとシステムまわりのファイルを書き戻す、というのが一番簡単で効果的なのだから、そのためのツールの作成方法を最初に行うようにマニュアル化すべきではないかと……。

2014年6月26日 (木)

初音ミクについて思う

読みたくて買おうか迷っていた技術書(鈍器にすれば人が殺せるけど、持ち運びたくないレベルの大型本)が会社の資料室の奥の方から見つかる。
本来在るべき所と全然違う、ファイルの山の奥の誰も見ないようなところに積んであった。なんであんなところにあったのだろう?

カーステレオの曲が初音ミクまでやってきた。ちなみに、8か月が過ぎたが、まだ1周していない。ボーカル中心でBGM集やドラマCD、ラジオCDとかは抜いているのになぁ。
それはともかく。
初音ミクが発売された頃は、それまでの音声合成ソフトと比べて画期的にいい声で歌うことが出来るソフトに感動したというか。XGプラグインボードのPLG100-SGからよくもと思うくらい進化したというか。
そんな初音ミクのCDが発売されるというので買った記憶がありますが。今聞くと「初音ミクってこんなに歌ヘタだっけ?」というか。子音の後の母音が裏声にひっくり返っているような、妙な感じが。言葉をしゃべらせたら、何を言っているのかさっぱりわからないし(笑)。
これが、ミクパとかミクの日感謝祭とか、少し前の頃のものになると、発音ははっきりしているし、MCもキッチリわかりやすい。まだ、3.0が出る前のものだと思うんだけど。ソフト側のバージョンアップによるものなのか、ユーザースキルの急激な上昇によるものなのか。ジツに凄い。
やはり、今も人気は衰えないものの。最初期の盛り上がりが全体的なスキルアップを早めて、数年で「ようやく実用になった」から「普通に実用出来る」へと進化させたのだろうか。

2014年1月25日 (土)

「おにから電話」「おにから電話DX」

西住殿のシールの付いたポークバーガーを買ったら、バーコードが上手く読み取れなくて秋山殿の奴に取り替えられた。2枚目だが、店員が二人ともガイジンだったので諦めた。言葉、片言だし(笑)。

「おにから電話」「おにから電話DX」というアプリがある。
甥が「悪いことをすると鬼から電話が掛かってくる」と言っていたので、そういうしつけをしていると思ったが(甥はおばけとか怖いタイプ)。本当に、そういうandroidとi-os用のアプリがあったのである。
早速ダウンロードしてみると。確かに、鬼から電話がかかって来るのだ。「はい、赤鬼です」とか。しかも、なかなかいい人(鬼)で、わざわざ家までしかりに来てくれるようである。まぁ、その前に電話で叱ってくれるのですが。TV電話風に、画面もあります。
DXは絵が3DCGになっていますが、良し悪しデスね。録音機能が追加されて、オリジナルボイスが作れるようになっているので、子供の名前を呼ばせるとか、状況に特化した音声を作って、より信じさせることも出来るようです。
デフォルトの音声バリエーションもシチュエーション毎に入っていますが。追加音声は有料です。あと、広告が結構な頻度で出てきます。しかし、まぁ、その分をさっ引いても非常に面白いです。だって、鬼が電話かけてきて、子供叱ってくれるんだぜ(笑)。母と大爆笑してしまった。
しかし、心理学者系の教育関係者は、脅すしつけはよくないとか言う人もいるみたいだ。
あと、母=婆さんは甥が怖がって眠れなくなるから使っちゃダメと言っていた。まー、うちでも鬼から電話が掛かってくるようになるって言っただけで、甥っ子大泣きだったので、その通りと予想されるけど。

ASUS MeMO Pad HD7 ME-173 とAOSSとWiFiの謎再び

昨日は。「蒼き鋼のアルペジオ」のBDを入手したので、ここに書くネタにしようとコメンタリーを聞いて……きがついたら日付が変わっていました。ここ1週間、ペーパーワークばかりでしたが、精神的にはかなりの疲労だった模様。

ということですが、今日は「ASUS MeMO Pad HD7 ME-173」を1台買い増したので、その設定をしていた。
前から父母に「インターネットくらい出来ないと、これから色々不便だ」と言ってきたのですが、どうにもパソコンは敷居が高いようで、特にデスクトップ機器の前に座って電源を入れること自体が習慣付かない。ということで、私が使用してよさげなのを確認して、こちらで半分負担するから、ということで買ったのである。

で、前に「WiFi が AOSS で上手く認証されなかったけど、なんとなく繋がった」と書きましたが。今回、設定していて何が悪かったのか、原因を突き止めました。
結論から言うと、AOSSでの設定はやっぱり出来ませんでした。認証コードが必要ですので、無線LANの親機の説明書に従って認証コードを用意してください。
そして、最初に設定画面から「言語と入力」を開いて、デフォルトの入力を「ASUS Keyboard」に切り替えます。それから、WiFi設定を開いて、パスワードを入れて認証させてください。
おそらく、これで問題なく繋がります。

私がWiFiが繋がらなかった原因はプリインストールの「FSKSREN」(富士通の日本語入力システム)に問題がありました。デフォルトの設定ではパスワードがなぜか半角英数字にならないらしく、画面上では正しいパスワードを打ち込んでいるにもかかわらず、正しく入力されていなかったようなのです(私の試した限りでは設定を変えてもダメでした)。

これは、ヤフー関係のログインでも同じ現象にあったために気がついたことです。ちなみに、「google日本語入力」や「ATOK」では起こらないので、パスワード認証で問題が起こった人は迷わず他の日本語入力ソフトに切り替えることをオススメします。
ただ、最初のWiFi設定時にはプリインストールのソフトキーボードを使用する意外に方法がないので、最初から半角英数字しか打てない英語キーボードを設定することにより回避するわけです。

これまで、「MeMO Pad HD7」とパスワード認証に失敗する例をネット上で捜しましたが、この解答に結びつく事例が全く見つかりませんでしたので、これが一般的な例なのかどうかは分かりませんが。少なくとも、私はFSKARENを使っていてパスワード入力に失敗した事例が何件か在りますので、これで困っている人もいるのではないかと思い、文章に起こしました。

あと、前に書いたときのを直しとかないと。

2014年1月 7日 (火)

「ASUS Memopad Me173」とAOSSとWi-Fiの謎

軽く居眠りしたら、冬山で遭難した人並みに起きているのが辛い。疲れるってこういうことなのか。

と、ここでいつもなら、その辺に積んである漫画のレビューでも、と言うところですが。なんか、そんな気にもならないので、こないだの夜中に遭遇した謎の現象など。

夜中、「ASUS Memopad Me173」をWi-Fiで繋ごうと必至になっていたのですが。AOSSでPSPを繋いでいたため、その暗号化キーを使って繋がねばならないところ、なぜか上手くいかない。今になって、その辺を調べて正しいやり方を知ったけど。ソレもやったはずなのに繋がらない。当然、AOSSにネイティブに対応しているわけでないので自動では繋がらない。
しかし、良くわかっていなかった私は親機のAOSSキーを押して、発行されたAOSS用の接続キーに繋ごうと必至になっていた。そして、適当に設定をいじっていて、試してないモノが目に付いた。「Wi-Fi Direct」なんか繋がりそうな名前だ。それを選ぶと、突然、認証がスタートして繋がった。
しかし、あとで調べると、AOSSとWi-Fi Directは似たようなことをやっているけど、全く別の思想を持った規格だ。さて、あの時一体何が起こっていたのでしょう。

→実はWi-Fi DirectとAOSSの組み合わせで、自動認証がおこなわれる。

→普通に、その直前に入れた暗号化キーで認証が行われた。Wi-Fi Directは関係ない。

→実はWi-Fi Directではなく、メニューのもっと別のものを選んだら、AOSSで自動で認証された。何のメニューだったかは、今となっては分からない。

さて、何が真実なのか?繋がっていることは確かだし、一応暗号化キーもその時分かっていたはず。しかし、夜中の3時過ぎだったので、記憶が……(笑)。

[2014.01.24追記/実際にはAOSSは使用出来ず、日本語ソフトキーボードによるパスワード認証に問題があったことが判明。詳しくは2014.01.24の本項に記載]

2014年1月 6日 (月)

ASUS Memopad Me173 を買ってみた

布団でネット用にタブレット(ASUS Memopad Me173)を買ってみたが。Androidの作法を覚えるのに時間が掛かったというか。まずWi-Fiの設定が独特で、ルーターメーカーの説明とも違っていて、設定に苦労したりして。土日を潰してしまった。ネットの通信設定なら初期のUNIXやDOS時代からやっているけど。高度に自動化されると、上手くいかないときには逆にわかりにくいわ(手動設定の入力画面が出てこないので)。FLASHなんかは未対応と言われていてもすぐにインストール出来るのにねぇ。

あと、ネットのレビューにも良く書いてあるけど、認識と分解能が良くない気がする。それと、画面が点いていないと充電状態が分からないとか、近年の家電製品とは思えないルーズな仕様(パイロットもなければ自動満充電の切断もない)。それ以外は安い割によく使える。

ちなみに、保護フィルムとペンは急いで買おうとしたらダイソーになりましたが。フィルムは画面のみの保護なら8インチカーナビ用で必要十分。全面ならi-Pad用を切るという手もあるけど面倒だぜ。
裏面に名前代わりに細工もしたり。

20130105


SDカードは安い並行輸入バルクは当たり外れが激しそうなのと。いつもの安売りカード定番Transendは厚さのバラツキでエラーが出るような報告があったので。ちょっとだけ高いKingstonを選択してみた。とりあえずは、問題なく認識中。

あとは、まず必要なアプリをインストールしなきゃならんので、しばらくは構ってやらないといけないか。

2012年12月11日 (火)

パソコン更新2日目

昨日はココログのメンテでアクセス出来なかった。NIFTYも昔はサーバー関係のお知らせとかメールで配信していたのに、メルマガ系が崩壊してから役に立たなくなったな。

そして、今日も死ぬ程寒い。Windows7はあのふざけたルナインターフェイスのスタートメニューをクラシックに変更するフリーソフトのおかげで何とか。使ったプログラムのみを大写しにして他のソフトを「すべてのプログラム」に押し込めたメニューは、普段「WORDとEXCEL」しか使わない奴か、デスクトップにアイコンをずらりと並べる奴しか便利とは思わないぜ。スクロールさせないとプログラムが探せないメニューなんて面倒で使えない(笑)。
あと、その「WORDとEXCEL」でOffice2007から導入されたタブ式のツールバーも使いにくいとかそういうレベルではない。今までのツールバーで一覧出来ていた物が、いちいちタブを切り替えて、大きさがばらばらなアイコンと説明がごっちゃになったようなメニュー(しかも分類が今までのルールと異なる)を使うのは、仕事だけに苦痛である。ということで、こちらもクラシックメニューを導入出来るフリーソフトを使って変更してしまう。
人間がソフトに合わせて無理をする必要はない。ソフトをカスタマイズして人間に合わせればよいのである。
まー、ルールが変わったから覚えなくてはならないというなら仕方ないが、UNIXのようにフロントエンドを選べるわけでもなく、しかも数年してバージョンが上がるとルール自体変わってしまうWINDOWSでは自分用のコンピュータを使うので良ければ使いやすいようにした方が効率的というものだ。大体、設定を入れる隠しフォルダーの名前がバージョン毎に異なるためにわざわざ仮想フォルダーを使って互換性を維持するとか、どういうこと?同じ名前にすれば何の問題もないのに。
もっとも、人のコンピュータを使う時もある人は、多少は勉強しないといかんがね(笑)。

パソコン更新

ねこバナナが更新。姫様ちゃんがかわいいので、ラッキー。閂サン、忘れないで居てくれたのね。

会社のパソコンが古くなって、ソフトの動きも怪しくなり、リース期限も来たということで更新になりましたが。「Windows7」の設定関係がXPと大幅に変わりすぎて、みんなあたふた。何処をどう設定すればいいのか分からない。
とりあえず、前と同じ環境を作るためにパーティーションを分けようと思ったら、論理バーティーションが切れない。散々悩んで、基本パーティーションが既に4つあると、論理パーティーションでも切れないということに気がついた。なんと、HPのパソコンは「怪しげなシステム」「Cドライブ」「Dドライブ=リカバリ領域」「怪しげなシステム」となっていて、最初から基本パーティーションが4つもあるのだ。こんなパソコンはじめてだよ(笑)。
結局、リカバリディスクを作ってDドライブを削除、Cドライブを縮小して、空いた領域にドライブを作ると……拡張領域に基本パーティーションと論理パーティーションが勝手に出来た(笑)。……マイクロソフトの考えている事は解らん。早く、どっかのパーティーションを着るソフトを作っている会社を吸収してくれよ(<どーせ内部開発は出来ないから→マイクロソフトのすべてのソフトは他社製品の買収品である)。
他にも、ネットワークの設定を同じようにしても1台だけNASをHDDとして認識せず、中味が見えないとか、様々な問題があって。結構遅くまで残って更新組は設定をやっていたんだけど、みんなそれなりにしか進まなかったというか、さっぱり理由が分からなくて設定出来ない奴とかいいたし。ネットで調べようにも、FireFox使いとしては最新版のエクスプローラーの使い勝手がわけわからなくて(あと、Windows7のタスクバーの挙動)、まるで手が出なかったり(笑)。ウィルス対策ソフトのコントロールが変わって、設定を切れないから海外サイトからフリーソフトをダウンロード出来なかったり(笑)。
OSの設定方法(インターフェイス)や通信システムがメジャーバージョンアップの度に変わるなんて、ビジネスに使うにはどうしようもないよな(ちなみにWindows8はまだ怖くて使えない)。

2012年8月26日 (日)

HDD

本棚用に決算商戦で安売りしていたラックを買ってきました。とりあえず組み立てて部屋に入れましたが。置くスペースの確保どころか部屋を移動することも出来なく……(笑)。

更に、5インチの外付けケースを買ってきて、HDDのリムーバブルドライブケースを組み込み、LANを使わずにデータを簡単に共有させられるようにしてみた。ケースは創朋という日本のメーカーのSTR-101U3というUSB3.0接続のSATA5インチ機器組み込み用。メーカーサイトを見る限り、割としっかりした会社のようで、Made in china のシールが貼ってある割にはアルミ製ケースの精度はなかなか良い感じである。
これにオウルテックのドライブケースを内蔵したわけだけど。組み込みも機器との接続も何の問題もなく終了。よろしい感じです。

しかし、手持ちの日本製でない機器で不具合が。現在使用中のパソコンに最初に付いてきた80GのHDDがマトモに認識されず、フォーマットも上手くいかない。カンカン音がする。このHDD、パソコン買ってから2~3日から運転させた後、すぐに600GのWD社の物に交換したから実質、新品に近いのだが。乾燥剤と一緒に静電防止袋に入れて保管しておいたら見事に壊れたようです。同じく、リムーバブルケースに付けたまま放置してあったSeagateの500Gは全く問題なく動きましたが。
……さすが寒村。過去、うちで壊れたHDDは2台になりますが、両方とも寒村の製品なので、そもそも信用はしていないのですが。更に信用度が下がりました。まー、あの国の財閥系企業は国際競争力が高いと某国のマスコミが持ち上げておりますが。外国資本の比率が異様に高かったり、信頼性がおそまつくんだったり、技術やデザインを盗用して知らん顔したりするのはいただけないですね(うちの業界でも技術流出で大問題が起こっているからな。流出させる日本にも問題があるのだが)。
まー、世界で認められていても、日本では○○ですから、日本に住んでいる限りあんまり関係ないのですがね(笑)。というか、最近はこのメーカーのHDDの話題、本当に耳にしなくなりましたね。
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