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自動車

2017年4月30日 (日)

ソフト99の「スムースエッグ ハイドロフラッシュ」そろそろまとめ

洗車日和ということで車を洗う。

ソフト99の「スムースエッグ ハイドロフラッシュ」ですが。結果的に気に入って使っております。
これまで、今の車に変えたあとは「スズキ純正のメンテナンス材」「シュアラスター ゼロウォーター(親水タイプ) 」「ウィルソン PS COAT 艶タイプ」と使ってきましたが。気に入らなかったのは、雨が降ったあとで洗車すると「雨染み」の形にコーティングが食われている、ということでした。つまり、車体に残った雨粒に砂埃等が付いてとれなくなるのではなく。洗車しても雨粒型に下地模様が出来てしまっていることでした。
ハイドロフラッシュの良い点は、これが殆どないこと。雨が降れば汚れるのは同じなのですが(雨粒の流れ方、貯まり方に癖があるので、汚れる場所に偏りは出る)。説明にあるように、下地の上に汚れが乗っかる形になっているようで。下地が水玉にならない=モップで埃を落としてやるだけで、見られるレベルになるのです。これが便利。
洗車の時も、下地が縞々でないので、汚れを落とす感じに適当で良いので楽。
ということで、とりあえず、しばらくの間はこれで行こうかと思います。ソフト99も売り出しに必死なようで、最近は詰め替えパック同梱で特売してますし。
ただ、PS COATなんかと比べていまいちなところもあるので、人によっては選択が変わるかしれません。弱点は、艶っぽさがいまいちなこと。ピカピカとかヌルヌルとかいう感じになりません。個人的には結晶塗装のような硬質の肌になると思います。ぱっと見綺麗なのですが、近くで反射光を見ると妙な感じです。
もう一点は伸びがいまいちなこと。これは、ある程度重ねることで良くなっていくようで、今日はあまり感じませんでしたが。乗り換えたばかりは、塗り広げるのに重くてやっかいかと思いました。その割に液の粘度は低くて、塗り広がっている感じがしないため、ついつい沢山かけてしまうという。そのあたりの感覚は人によってかなり差があると思いますが。怠け者の私には、このあたりが限界です(笑)。
ちなみに、シャンプー同梱のを安売りの時に買ったのですが。このシャンプーについては車体に貼ったフィルムの汚れが落ちていなかったので、もう少し検証が必要かも。洗車用のシャンプーも「どの程度落としてしまうのか(コーティングをリセットさせるのか、表面の汚れをさっと落とすだけなのか)」によって使うものが全く異なるので、コーティングの質と合わせて考えるべきなのでしょうから難しい。ちなみに、こないだまでは砂落とし程度に安い中性のカーシャンプーを使っていましたが……。

2017年2月19日 (日)

「ソフト99 スムースエッグ ハイドロフラッシュ」のその後。

「ソフト99 スムースエッグ ハイドロフラッシュ」のその後。
あれから、弱い雨が何回か降りましたが。いつもの「撥水した水玉の形に砂が付いて、水玉模様になる」というのとは少しパターンが違っていました。水玉が潰れやすいらしく、水玉と縞の混合のようになっておりました。これが良いのか悪いのかというと何とも言いがたいですが、最初に雨が降ったときの感触からすると、汚れが付きにくいのは確かなようで。砂の付き方が薄かったですし。実際、今日洗車したときには、下回りに結構汚れが付いていましたが。割と簡単に落ちました。あと、これまでは屋根に雨染みの跡が「反射させるとわかる」程度に残る(コーティングムラのような形で)ことがありましたが、今回はなかったです。
欠点があるとすれば、前回施工時ほどではないものの、やっぱり「のび」はさほど良く感じられないというか、減りが早く感じられます(まー、安いですから……)。あと、「艶」に関しては、さほど感じられない気がします。
とりあえず、1本使い切った時点で違いが感じられれば、次も使ってみようかと思うくらいには良かったのではないかと。

2017年2月 5日 (日)

「ソフト99 スムースエッグ ハイドロフラッシュ」を施工する

昨日は、何ヶ月ぶりかで洗車した。寒すぎるとさすがに嫌だけど、割と暖かかったのと。ここんとこの微妙な雨や雪のせいで、車が真っ白というか、水玉模様になっていたから。さすがに困った。
ということで。今までは「ウィルソン PS COAT 艶」を使っていたけど。近くのホームセンターで売っていなくなってしまって。安いところがなくなったので、「ソフト99 スムースエッグ ハイドロフラッシュ」にしてみました。
ハイドロフラッシュは、広く商用で広まっているコーティング剤としては珍しく、撥水性ではなく親水性になるという触れ込みのものです。これだと、水玉にならず、水が流れるので、雨水が汚れにならないというのですが。個人的には、なかなか難しいかと思っています。まー、商品レビューなどでも微妙な感じですが。安いので(笑)。

で、塗ってみましたが。のびはあんまり良くない感じですが、拭きは重くないので作業は楽でした。艶びかという感じよりも、塗装面が綺麗な感じです。あとは、どうなるかですが。早速次の日に雨が降ったりして笑えます。まー、本番は、会社の砕石敷き駐車場で雨が降った後にどうなるかですが。
さてさて。

2016年10月23日 (日)

スズキ・キャリィ 5速AGSに乗ってみた

車が予定より早く上がってきたので、キャリィ、返してきてしまいました。が、せっかくなので、AGSの特徴を調べるべく、少し走ってみました。
が、軽トラなので。後部サスがリーフサス(いわゆる板バネ)で、荷物が載っていない状態では固くて、起伏のある所でスピードを出すと、跳ねる(笑)。シートはキャブオーバーでタイヤハウスの上にあるため、見晴らしは良いが、座面も背中も薄い。硬さはちょうどいいが、座席を後ろに調整するとハンドルを切ったときに手が突っ張る。テレスコピックが欲しい。そこまでいかなくても、もうちょっと調整しやすくして欲しい。というか、今後、老人の平均身長が高くなるので、軽トラのドライビングポジションは変更を迫られるはず。
あと、フラットシートは頻繁に乗り降りするには良いかも知れないけど、カーブを曲がるときに身体を持って行かれるので勘弁して欲しい。座席を後ろに引くと左足を踏ん張るところがないので。ハンドル、座席、左足と全てに於いて「曲がり角を曲がるときに踏ん張れない」という低速トルクで無理矢理曲がる楽しさをスポイルしている(<そりゃそうだ)。
肝心の5速AGSはかなり快適。雑誌などでは、変速にもたつくようなことが書かれていたが、普通に乗っている限り、変速ショック自体を感じない。クラッチを切ってシフトを入れる感覚が感じられないので、CVTに乗るときの雑なアクセルワークでも早い。CVTのもたつく感じは無いし、軽特有の踏めば高回転域まで一気に回る感覚があるので。40km/hrまでなら、ワゴンRよりずっと乗りやすい。エンジンブレーキも自然で、エネチャージ車の遅れてかかる妙な感覚よりもずっといい。軽トラだから、ギア比が低速トルクに振ってあるし。初期加速は良い。その代わり、60km/hr過ぎると伸びないし。ジャトコCVTの副変速機がHiになったあとの乗りやすさと比べると、常にアクセルを踏み込んでいる感じになって結構めんどくさく感じる。
ちなみに、ワゴンタイプのエブリィはボンネットがあるのでセミキャブと勘違いしている人が居ますが(後輩の綾乃小路とか)、アレはでかいバンパーみたいなもので、エンジン自体はキャリィと同じく座席の下に居ます。ただ、フロア面積が広いので、座席とか基本的にワンランク上ですが。

ちなみに、クリープが働くので、どんな仕組みか聞いたら、単にクラッチが繋がった状態でのろのろ動くのだそうな。なんでエンストしないのだろう。あと、アルトターボRSとの間で結構変わったらしいので(そもそもエブリィのターボではAGSではなく4速ATを使わなければならなかった→パワー対応?)、次は噂通りに普通車に積めるかどうか、楽しみである。さて、バレーノが積んでいる6速AT(アイシンAW製という噂)もスムーズな変速だったけど、どっちが乗りやすいのかねぇ。

2016年6月11日 (土)

バレーノ乗ってきた

愛車スイフトのリア・コンビネーションランプのカバーに細かいひび割れのようなものが見つかったので、ディーラーに行ったら保障で直して貰えることに。
というわけで、直しに行ったついでにバレーノの1.0ターボAT6速に試乗してきました。
土曜でフェア期間中ということで時間帯によってはメチャ混みだったらしいですが。行ったときにちょうど空いていたので、ダメモトで言ってみたら、すんなり乗せてもらえた(笑)。
正直、スイフトに比べると後席、トランクルーム共に余裕たっぷりで羨ましいバレーノだけあって、1000ccではターボが掛かるまでトルク不足ではないかと思っていましたが。思ったよりも普通。さすが、アノ車体で1ton切っているだけのことはある。6速ATも思ったよりスムーズで、CVTに乗り慣れてしまったダメ人間の操作でも、変速ショックはあまり感じなかった。
で、上り坂で、ちょっとばかりアクセル踏み込んでみたけど、加速性能も自然で、乗りやすい車だった。
一緒に乗っていた研修中の兄ちゃんの話では、お客さん、ハンドルが重いとかいうらしいけど。スイフトRSの方が断然重いし、足も硬いし、旋回半径もでかい(笑)。あとは「ハイオク」で燃費がイマイチということで、お客さんがなかなか買ってくれないとか。でも、多少維持費が掛かっても、絶対、ターボモデルを買うべきかと思う。1200ccノンターボに比べて約20Psの差だけど。おそらく、3気筒1000ccの方が低速トルクがあるのか、CVTに比べて低速でのロスが少ないのか(CVTの効率自体は低速の方が良いはずなのだが)。
正直、乗りやすい車だと思うけど、1年のほとんど一人で乗っている身としては、車がでかい恩恵がまったくナイので、次期スイフトのパワーパックが1000ccターボ+6ATになるかどうかが気になりますね。あと、イグニスもこの組み合わせで、足回りを強化したものを出せば、断然売れるようになると思うけど、奴のプラットホームがソリオと共通である限り無理なのかなぁ(スイフトと共通にすればいいのに)。
ちなみに、スイスポが1400ターボという噂も楽しみ。まー、当分買えないけど(笑)。

2016年5月21日 (土)

スズキ車の燃費がいい話

今週、初めて自分の仕事が出来た気がする。半日くらい。

スズキの燃費データ測定方法が国の指定と異なる、というニュースをやっているが、ネット上では「カタログデータより実燃費の方がいい」という声が多数で笑った。私の場合は満タン法ではそこまで良くないけど、高速ならカタログ程度になるな。前に乗っていたマーチに比べれば、確かにカタログ値に近い(笑)。

2016年2月17日 (水)

「カタログで楽しむ360ccの時代 日本の軽自動車360cc(小関和夫/三樹書房)」

時間が足りない……。

「カタログで楽しむ360ccの時代 日本の軽自動車360cc(小関和夫/三樹書房)」を読む。
昨日の「国産三輪自動車」と同じシリーズですが。タイトルを共通化して欲しいところです(笑)。
さて。360cc軽自動車に関する本は三輪なんかに比べると凄くメジャーで、それなりに出版されていますが。カタログ中心というのが、この本のウリです。歴史と概略については、さほど目新しいところはなく、メジャーな車種や会社についてはもっと突っ込んだ本もありますが。カラー写真を交えたカタログは、一般の本に載っている写真~メーカー提供だったり、雑誌に掲載されたものの転用だったりする~に比べて、格好良かったり、珍しいアングルの写真だったり、バリエーションモデルがずらっと並んでいたり、内装やメカが載っていたり。他の本との差別化という面では面白いです。写真が小さくて、文字を読んだりするのは難しいですが、印刷がよいので、ルーペで読めたりする部分も結構あります。
特にバリエーションモデルについては、他の本では文字のみの説明のものが写真で残っていたりして、貴重です。まぁ、全てが載っているわけではないので、雰囲気的な問題ですが。日本車検索大図鑑が、印刷や紙が悪いこともあって、その辺が残念だったりするので、そういう点ではよろしいです。
特に良いと思ったのは、Newフロンテ72のGT-Wのカタログトップで。フロンテSSやフロンテクーペはよく見ても、GT-Wはほとんど見たことがなく。カタログのショットではグリルと目玉のデザインがS10ハコスカの初期モデルにそっくりで、格好いいと思うと共に笑ってしまいます。そして、どっかで見たことがあるライトデザインは……現行型のアルトのデザインですか。最近のスズキのリアウィンドウの形状はフロンテクーペのイメージだし。マツダR360に対抗できるデザインかと思われるスズライトスポーツとか、珍しい写真も掲載されています。車種的に偏っているところもありますが、写真点数という点では、これまで私の持っている本の中では良書と言ってもいいかと思います。
難点はお値段で、他にも欲しい本はあるけど、なかなかシリーズ買えないんですよね。

2016年2月16日 (火)

「カタログで知る国産三輪自動車の記録(小関和夫/三樹書房)」

仕事の綱渡り感がハンパない。あと、技術力なのか営業力なのかという問題が……。

「カタログで知る国産三輪自動車の記録(小関和夫/三樹書房)」を読む。
色々出ているシリーズの奴ですが。三輪トラックというのは、私が子供の頃に見たのが最後、という感じなので、ここを読んでいる人のほとんどがTVや写真でしか見たことがないのではないかと思います。
この本には「黎明期のオートバイにリアカーがくっついたように物」「本格的な三輪トラック」「軽三輪トラック」が掲載されています。世の中で割と有名なのはダイハツ「ミゼット」とマツダ「K360」などの軽三輪自動車ですが。実は、私はリアルで見た記憶がありません。一般的な軽自動車の本に掲載されるので知名度が高いのですな。
荷台付きのオートバイは、戦前から戦後黎明期の物資も技術もなかった頃のもので、自動車と呼べるかというと微妙なものなので、バイクの本でも車の本でも採り上げられない=珍しいので一見の価値があると思います。
そして、一般のトラックとして使われていた普通車クラスの三輪トラックですが。これは、裏の農家の家でマツダの三輪トラックを使っていたのでよく知ってます(笑)。うちのあたりではマツダのイメージが強くて、ダイハツは見た記憶がないですわ。小回りが利くので山間部とかでは今でも使われていることがあるようですが、イメージとしては1980年頃には見なくなっていたと思います。しかし、初期のものはドアが付いていなかったり、ただでさえ横転しやすいということを聞いていただけに、写真で見ていてもオソロシイです(乗りたくねー)。
ただ、古い車の本でも、こういったマイナーな車両は採り上げられることが殆ど無いので、非常に興味深い内容になっていて、面白いかと思います。

2015年10月14日 (水)

帰ってきたスイフト

「蒼き鋼のアルペジオ アルスノヴァDC」のBDを入手したので、さっさと見ようと思ったが。部屋を暗くして布団に入ると速攻で寝てしまう(笑)<起きて見ろよ。

さて、素イフトが帰ってきたが、やはりスイスポとの低速トルク差は何ともしがたい。スイスポに比べると、加速しないのでアクセルがフワフワして感じる。学習リセットされたか?と思ったが、吹かし気味に回してみたら、まー、なんとなく思ったような走りになった。2000回転を超えるには、やはり、意識して回さないとダメなようだ(こないだまでは無意識にできるようになっていた?)。
こないだまではアクセル抜くと1500回転辺りにいたと思ったけど、今日見たら1000回転辺りで、スイスポやワゴンRと同じだった(笑)。アイドリングは500回転辺り。
ただ、副変速機がハイ側になったときの巡航時の感覚は、明らかに素イフトのほうが良い。アクセルを離したときのエンブレのような違和感がなく、すーっと走ってくれる。なぜかはさっぱりわからないが。
というわけで、やはり、車としてのキャラクターの違いは結構あるので、単純にパワーで選ぶものじゃないかと思った。外観で選ぶのは有りだと思うけど。

あと、ディスチャージヘッドライトが付いていたが、ハロゲンとあんまり違いが良くわからなかった。暗いと思ったら、フォグ点けるとまあまあだし。リセールバリュー?。
素イフトのシートのバケット感はあんまりないので、バケットシートはうらやましい。

こうなってくると、メーターが2連でDJEエンジン積んだ「4WD-CVT-DJE」の素イフトにも乗ってみたいが、そんな試乗車は記憶にないナー。

2015年10月11日 (日)

スイフトスポーツに乗る

朝、8時に医者の受付を通り、家に帰ったのが14時。その間に、映画館でガルパンの前売り買ったり、本屋で新刊買い込んだり、車屋で車受け取って団子食べたりしていた。およそ5時間の待ち時間があったが、ほぼフルに使ってしまったことになり、待っていると長いが、外出していると短いと感じた(笑)。

さて、ZC32Sのスイフトスポーツであるが。前にも書いたが、非情に乗りやすい車だった。低回転でのトルクがあるので、素イフトと同じくらいのアクセルワークで確実に加速できる感じ。体感としては、素イフトで40km/hrの時にスイスポなら60km/hrまで加速できる感じ。もっとも、日本の一般道は速度規制ばっかりなので、オーバースペックであることは明らか(笑)。しかし、おそらく、はじめて乗った人は、スイスポの方が楽だと感じるような気がする。
シートもバケットでホールド感は非常にいい。ただ、もう少し太ったら、はみ出しそうな気がする(笑)。
CVTの制御も自然な感じがしたが、これは私の車よりも年式が新しいせいかもしれない。
巡航時でもアクセルを離すと千回転まですぐに落ちるので、素イフトよりもエンジンブレーキが効いているように感じたが、実際にはさほど変わらないのかもしれない。
あと、特別色のチャンピオンイエローはともかく目立つため、マーキングとかなくても最強っぽくていい。ゆえに、その色を選ぶだけでオタ扱いされるのだろうが(笑)。

難点としては、割とどーでもいいことだが。
メーターに素イフトと同じパーツを使って240km/hrまでの表示にしているため、自照している部分が30km毎になっており、速度が見にくいということ。けちらずに、表示を増やした分、メーターの表示幅を増やせばいいのに、と思うところ。
そして、ハンドルの3本スポークの下側の所に変なプラパーツ(飾り)が付いていて、せっかく革巻なのに、そこだけ変な質感で滑る。おまけに裏側にでかい取り付け穴が空いていて、指が引っかかるときがある。RSのハンドルに変更する人が居る、というのはこのせいだな。

あと、買うときに迷うのは税金とハイオクガソリンによる維持費。ガソリンは燃費的にも食うことは確実な感じがする(しかし、低回転でもよく走るので、マイルドな乗り方に徹すれば差はないかもしれない。その代わり、宝の持ち腐れ感もあるが……)。結構オーバースペックな感じもするが、余裕があると運転しやすいし、高速での長距離は圧倒的に楽だと思う。
……やはり、一番は予算の差かなー(笑)。

というような話をディーラーでしたら「下取り高くするから、変える?」と言われたわ(笑)。

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